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How to 劇作家女子会。

2020.12.31 00:46|お知らせ
インタビュー写真
前列:坂本鈴
後列左より、黒川陽子、モスクワカヌ、オノマリコ

公式ホームページ
http://gsjoshikai.tumblr.com/

【過去公演の感想まとめ】
第一回公演 『劇作家女子会!』感想まとめ

第二回公演 『劇作家女子会!R-WORLD PREMIERE-』の感想まとめ。

第三回公演 『人間の条件』感想まとめ

【その他まとめ】
劇作家女子会。『黒川陽子vsモスクワカヌ 激突!カルボナーラ対決!』の軌跡

【掲載情報】
2017年5月8日 朝日新聞夕刊にインタビューが掲載されました。
http://www.asahi.com/articles/DA3S12927267.html?iref=line
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明日初日!オノマリコの主宰する「趣向」のワーク・イン・プログレス『屋根裏部屋のこどもたち』

2019.05.05 20:23|お知らせ
劇作家女子会。メンバーのオノマリコ主宰の演劇ユニット「趣向」の公演が、明日6日よりシアター風姿花伝にて上演されます。
「みえないこどもたち」と名付けられた連作シリーズの第1弾を、3つのバージョンにて上演するという試み。
同じ戯曲を、3チームそれぞれの出演者が、異なる演出とアプローチで上演に挑んでおります。
見えにくいけど、存在している。
存在してるのに、見えていない。
そんな子供達をこの舞台に「観に」きてください。
以下、公演の詳細です。
皆様のご来場をお待ちしております。

(文責:モスクワカヌ)


シアター風姿花伝「劇作家支援プログラム」
趣向<みえないこどもたち>vol1.
『屋根裏部屋のこどもたち』ワーク・イン・プログレス

戯曲:オノマリコ(趣向)
演出:平戸麻衣


みえない場所、みえにくい場所にいるこどもたちを描いたシリーズを始めます。
見えにくい場所にいるこどもたちの心の動きや身体の動きをスケッチした連作です。
シリーズを始めるにあたって、まずは戯曲自体の可能性を探りたいと思い、試演会(トライアウト)を設けました。1作目の戯曲を 3 つのパターンに展開し、各パターンで出演者を変えて上演します。また、最終日に2作目のリーディング、お客様も交えたアフタートークを開催します。ふるってご参加ください。

あらすじ
兄は自分の部屋を出て、屋根裏部屋で生活を始めた。妹は屋根裏部屋を訪れる。
「お兄ちゃん、どうして部屋を変えたの?」
妹は友達を連れてくる。妹は兄の箪笥を勝手に開ける。妹は兄のベッドで眠る。屋根裏部屋から出なくなる。


パターン
A [ノーマル] 戯曲オリジナルバージョン
出演…松山剛士、露詰茉悠、永田莉子

B [ツアー] ツアーコンダクターと一緒に屋根裏部屋へ参加するバージョン
出演…尾濱勇輝、大木あゆみ、琴松蘭児

C [シャッフル] 戯曲6場をハロルド・ピンター『背信』に倣って入れ替えたバージョン 
出演…大川翔子、結城真央、波多野伶奈、金子美咲

リーディング
<みえないこどもたち>vol2.
『赤松パーキングエリアにて』
出演…大川翔子、夏目慎也、尾濱勇輝、琴松蘭児

タイムスケジュール
5月6日(月)15:00開演 A[ノーマル] ・B[ツアー]
       19:00開演 C[シャッフル]・A[ノーマル]
5月7日(火)19:00開演 B[ツアー]  ・C[シャッフル]
 ※2本立てでの上演となります。総上演時間は約2時間です。(途中休憩含む)
5月8日(水)19:00開演 vol.2『赤松PAにて』リーディング+全員参加によるアフタートーク

チケット
4月14日(日)10:00より発売
一 般 前売/当日:2500円
一 般  幕 見 :1500円
Under22前売/当日:1800円
Under22 幕 見 :1000円
※幕見…どちらか1つのパターンを観たい方に。予約備考欄に観たいパターンをご記入ください。
チケット:
https://www.quartet-online.net/ticket/shukou_wip1

会場
シアター風姿花伝
〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10 TEL:03-3954-3355(劇場事務所)
アクセス:
JR山手線「目白駅」より徒歩18分/バス6分
都営大江戸線「落合南長崎駅」より徒歩12分
西武池袋線「椎名町駅」より徒歩8分
西武池袋線「下落合駅」より徒歩10分

スタッフ
舞台監督:鳥養友美
舞台美術:坂本遼
照明:井坂浩(青年団)
制作協力:不参加
主催:趣向
協力:劇団エクステ、青年団、東京デスロック、ひょっこり船
提携:シアター風姿花伝

●プロフィール
オノマリコ:劇作家。神奈川県出身。東京女子大学文理学部哲学科卒。みずみずしい台詞と、時空間を飛び越える構成とを特徴とする。代表作は女子学生の四年間を描いた『解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』、誠実な複数恋愛(ポリアモリー)を行う生活を描いた『THE GAME OF POLYAMORY LIFE』。ほか、近年の作品としては舞台『野良女』、劇作家女子会。『人間の条件』(共同創作)、精華高校演劇部との共同創作「大阪、ミナミの高校生」シリーズなど。十代の人との作品創作や、エスノグラフィーの演劇化など、「劇作家が世界でできること」を考えながら活動している。『THE GAME OF POLYAMORY LIFE』で第61回岸田國士戯曲賞最終候補にノミネート。

平戸麻衣:1982年 群馬県生まれ、A型、山羊座。筑波大学国際関係学類中退。2006年ごろからミュージカルユニットを立ち上げ2010年まで作・演出。コンクール審査員の「これからも地方で頑張ってほしい」というコメントに発奮して東京へ。2011年からフリーの演出助手として、小劇場、ミュージカル、野外劇、オペラ等幅広いジャンルの舞台公演に参加。演出家とスタッフと俳優と作品と、時間を共にすることを学ぶ。演出助手として、森山直太朗劇場公演「あの城」(御徒町凧 演出)、明治座「京の蛍火」(わかぎゑふ 演出)、ニッセイオペラ2018「魔笛」(佐藤美晴 演出)、サードステージ「ローリングソング」(鴻上尚史 演出)など。演出として豪戯曲「The One Day Of The Year」(佐和田敬司翻訳)、Seiren musical project「Bring it on」、ヴァカーエンターテイメント「君といつまでも」など。


平成最後、春の女子会。

2019.04.25 09:07|日々のこと
ちょっと前の話ですが、渋谷で劇作家女子会。の集まりをしてきました。

オノマリコと坂本鈴とモスクワカヌの誕生日を祝い、オノマリコと坂本鈴にバースデープレゼントを見繕い、この後の劇作家女子会。の公演や活動についても打ち合わせをするという盛だくさんの1日。まさに劇作家女子会。DAY。
とりあえず、渋谷のお洒落カフェで、超真面目な話をしつつケーキを食べます。



坂本鈴「どれも美味しそう。定番もいいけどこっちのクルミが入ってるのも気になる…」
モスクワカヌ「よし、私がクルミの奴を頼むからシェアしよう!」
黒川陽子「おお、私達、いつのまにかケーキのシェアが出来るようになっているね!」

結成当時、ランチにはいった店で全員が同じチーズキーマカレーを注文し、「皆で違うもの頼んでシェアとかしないんだね…女子会なのに…」と顧問の黒澤世莉氏に突っ込まれた頃とは雲泥の差です。



久しぶりに4人そろっての自撮り。

カフェの後は、渋谷のお洒落百貨店でオノマリコと坂本鈴のバースデープレゼントを皆で選ぶターンに突入。
ハイブランド、皆でみれば怖くない、の精神で、普段なかなか足を踏み入れないようなお洒落アパレルも色々のぞいていきます。

坂本鈴「リコさんは強いから、主張のあるデザインの服が似合うと思うんだ」
モスクワカヌ「ああ、わかる。強いよね」
オノマリコ「そう?自分は地味だと思ってるんだけど?」
モスクワカヌ「いや、リコさんには迫力があるよ」
坂本鈴「ところでものすごく黒川陽子に似合いそうなワンピースを見つけてしまったんだが」
黒川陽子「おお、私今日は関係ないのに(笑)」
坂本鈴「いやでもちょっと着てみて!これを着た陽子ちゃんが見たいから!」

オノマリコ「うーん、モテるワンピースはこっちだと思うんだけど、我らがリーダー鈴さんには、もっと攻撃力のある服を着ていてもらいたい!」
モスクワカヌ「鈴さんは本体がモテるから洋服で男ウケを狙わなくてもいいと思うんだ」

自分が思う「似合う服」と、人から見た「似合う服、着て欲しい服」にギャップがあって、話し合いつつの服選びはなかなか面白いです。
ワイワイしながら、最終的にオノマリコさんにも坂本鈴さんにも、バースデープレゼントを贈ることが出来ました。

その後は新宿の花園神社の境内でお花見。芸能の神様をまつる花園神社。お参りもバッチリして、にわかインスタ映えを目指し始める劇作家女子会。
携帯カメラだと夜の景色を綺麗に撮影するのはなかなか難しいのですが、ここにきて、女子会。メンバーの一人の隠れた才能が露わに。



「陽子ちゃん素敵!夜なのに昼間のように光ってる!」


「灯篭にここまであざとく寄り添える女はいないよ!鈴さん!」


「ワカヌちゃんが立つと花園神社がベルサイユに!」

上記は全部、オノマリコの撮影時の声掛けで撮影された写真です。モデルをアゲにアゲるオノマリコ。
もしかしてカメラマンに向いているのでは…?

ケーキでお茶をし、皆でショッピングをしてお洋服を選びあい、お花見がてらインスタ映えをねらった写真撮影会までした劇作家女子会。
結成以来、こんなに女子会っぽく1日を過ごしたことがあったでしょうか、いや、ありません。(断言)

オノマリコ「私達は今日、結成以来、女子会らしさの最高得点をたたき出したのではないだろうか」
坂本鈴「いやあ、ついに来たね!最初はコスプレ感がぬぐえなかったのに!」
黒川陽子「これからどうしようか? 女子会らしく締めたいね!」

自分たちの女子会。らしさにテンションがあがりまくるメンバー。
女子会DAYの締めくくりとして選んだのは…。



居酒屋。

モスクワカヌ「どうせ飲むんだし、1杯目からビール大ジョッキでいくわ」
坂本鈴「ああー頼もしいけど女子会っぽくはないー」
モスクワカヌ「どんとこい!」

この後、手羽先あげたやつやギョウザをガンガン頼み、ガンガン喋って飲みました。

女子会の次回公演や新しく始めていく活動について、情報公開はまだまだ先になりそうですが、全員が「これいいね、面白そう!」と思って取り組めることをまたやっていきますので、令和になっても引き続き、劇作家女子会。をよろしくお願いいたします!


ただいまクラウドファンディング実施中!趣向ジュニア「大阪、ミナミの高校生1.2.3」沖縄公演のサポーターとして、大阪ミナミと沖縄メカルの出会いにご支援くださいませ。

2019.03.04 18:08|お知らせ
劇作家女子会。のメンバーの一人オノマリコが、精華高校演劇部の高校生達と共同創作を続けている「大阪、ミナミの高校生」シリーズ。
現在までに3部作が制作されたシリーズの集大成となる公演を、現役高校生がOG達と共に沖縄で上演するために、ただいま製作資金をクラウドファンディングで募っております。

高校演劇サミット他、全国各地で上演されてきている「大阪、ミナミの高校生」。
このシリーズは、創りてである精華高校演劇部の高校生たちの持つ、土地や学校や生活と強く結びついた演劇です。
だからこそ、彼らから離れた土地にいる、違う生活や考え方を持っている人に、見て、知ってもらいたいと演劇となっております。

シリーズ創作を続けてきたこの数年の間に、「大阪、ミナミの高校生」に参加してきた高校生たちは、卒業もすれば転校もし、また新たに演劇部に入ってくる新入生ももちろんいて、その時々のメンバーだからこそ生まれる舞台を上演してきました。
沖縄公演では演劇部のOBOG達も参加して、現役生、そして大人の俳優たちとシリーズ集大成の上演に挑みます。

私自身何回も足を運んでおりますが、いずれの公演も、2010年代の日本、大阪のミナミで高校生でいる、高校生だった若者のリアルや理想が切ないくらい生き生きと、フィクションでしか描けない生々しさで表現されているステージでした。

今回のクラウドファンディングでは、彼らの表現を沖縄へ届けるための渡航費、滞在費、スタッフへの経費の一部を、皆様からのご支援で支えたいと考えております。

ぜひこの公演のサポーターとなって、お力添えを頂ければ幸いです。

ご支援のお申し込みや主な特典の内容などは、こちらのホームページからご覧いただけます。
→https://motion-gallery.net/projects/oosakaminaminokoukousei

「大阪、ミナミの高校生1.2.3」の公演詳細、チケット予約につきましては、この記事の下部、またはこちらに詳細が記載されております。
http://shukoushuko.blog48.fc2.com/blog-entry-294.html

以下、プロジェクトページより、作者オノマリコのメッセージの抜粋です。

高校生というと、CMなどで取り扱われている、制服を着て、標準語で、「青春」というなんだかよくわからないけど大人がやたら羨むものの只中にいる、そんなイメージがあるかもしれません。でもそれはパッケージングされたシャイニーな「高校生」像。実際には、言葉の違い(方言含む)、都会育ち、田舎育ち、仕事の多い地域かどうか、外国人の多い地域かどうか、土地の持つ歴史と文化、学校の持つ歴史、それからいわゆる偏差値、全日制か定時制か通信制か、パッと思いついただけでもこれだけの差異があります。
日本に住む大人に多様な姿や生活があるように、日本に住む高校生も多様な姿と生活をしています。その一部である、大阪南部の高校生のことを、見ていただければと思います。
沖縄には沖縄のそれぞれの土地に住む人々がいて、歴史と文化が濃い場所です。いま沖縄に生きている子どもや、彼らの親である人たちに見てもらいたいと考えています。日本の他の地域に比べ、「似ている」と思えるところはたくさんあるのではないかと想像しています。もちろん、「全く違う」と思うところもたくさんあるでしょう。それも知りたいです。大阪南部の高校生たちにも、沖縄の高校生たちや暮らしに、出会ってほしいと考えています。

このような考えで、沖縄公演に挑戦いたします。この活動にぜひご支援をお願いいたします。

趣向ジュニア『大阪、ミナミの高校生1.2.3』沖縄公演
作:オノマリコと精華高校演劇部
日程:2019.3.22(金)~24(日)
会場:沖縄・アトリエ銘苅(めかる)ベース

タイムテーブル:
3月22日(金)19:00『大阪、ミナミの高校生3』
3月23日(土)14:00『大阪、ミナミの高校生2』
3月24日(日)14:00『大阪、ミナミの高校生1』
★:上演日によって演目が変わります。
★:上演時間は各演目約70分を予定しております。
★:受付開始は開演40分前、客席開場は開演20分前です。

チケット:
・1、2、3通しチケット:5000円
・一般チケット(前 売):2000円
・一般チケット(当 日):2500円
・中高 Under18チケット:500円
・大専 Under22チケット:1000円
※「1、2、3通しチケット」は三日間の公演を全てご覧いただけます。
※「中高 Under18チケット」は中学生、高校生と、18歳以下の方にお求めいただけます。
※「大専Under22チケット」は大学生、専門学生と、22歳以下の方にお求めいただけます。

ご予約はこちらから→https://www.quartet-online.net/ticket/minami123

ただいまクラウドファンディングの支援者募集中です。高校生とOBスタッフを沖縄へつれていくためのお力をおかしください。
詳細、ご支援のお申し込みはこちらから→https://motion-gallery.net/projects/oosakaminaminokoukousei



劇作家女子会。の3月 黒川陽子・矢戸優太郎作『シシオドリ海を渡る』とオノマリコの趣向ジュニア『大阪、ミナミの高校生』

2019.03.01 14:38|お知らせ
2019年もあっという間に3月ですね。
今月は、劇作家女子会。メンバーの黒川陽子とオノマリコ、それぞれに脚本や主宰を担当する公演があるのですが、奇しくもその上演が、一方は岩手県と宮城県、一方は沖縄公演。
日本の北と南の両極端にて、劇作家女子会。の作品がご観劇頂けるチャンスとなっております。

岩手県と宮城県、そして沖縄の皆様。
ぜひ劇作家女子会。の作品に会いに来てください。
そして「自分は観に行けないけれど現地に知り合いがいるよ!」という方、おススメして頂けると嬉しいです。

ふと気づけばブログでのご挨拶がすっかり遅れてしまいましたが、今年も劇作家女子会。を、よろしくお願いいたします。

『シシオドリ海を渡る ~ こころ静かに遊べ友だち ~』
作:黒川陽子・矢戸優太郎
演出:田中圭介

日時と会場:
3月1日 公開リハーサル 石巻 旧観慶丸商店
3月9日 公開ドレスリハーサル 大船渡リアスホール マルチスペース 
3月10日 本公演 大船渡リアスホール マルチスペース 

チケット:前売り2000円

公演の詳細とご予約はこちらから→http://spirits.inochi.xyz/pg41.html




趣向ジュニア『大阪、ミナミの高校生1.2.3』沖縄公演
作:オノマリコと精華高校演劇部
日程:2019.3.22(金)~24(日)
会場:沖縄・アトリエ銘苅(めかる)ベース

タイムテーブル:
3月22日(金)19:00『大阪、ミナミの高校生3』
3月23日(土)14:00『大阪、ミナミの高校生2』
3月24日(日)14:00『大阪、ミナミの高校生1』
★:上演日によって演目が変わります。
★:上演時間は各演目約70分を予定しております。
★:受付開始は開演40分前、客席開場は開演20分前です。

チケット:
・1、2、3通しチケット:5000円
・一般チケット(前 売):2000円
・一般チケット(当 日):2500円
・中高 Under18チケット:500円
・大専 Under22チケット:1000円
※「1、2、3通しチケット」は三日間の公演を全てご覧いただけます。
※「中高 Under18チケット」は中学生、高校生と、18歳以下の方にお求めいただけます。
※「大専Under22チケット」は大学生、専門学生と、22歳以下の方にお求めいただけます。

ご予約はこちらから→https://www.quartet-online.net/ticket/minami123

ただいまクラウドファウンティングの支援者募集中です。高校生とOBスタッフを沖縄へつれていくのにお力をおかしください。
詳細、ご支援のお申し込みはこちらから→https://motion-gallery.net/projects/oosakaminaminokoukousei




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Profile

劇作家女子会。

Author:劇作家女子会。
「死後に戯曲が残る劇作家」を目指す劇作家女子4人組。

メンバーは
坂本鈴(35歳)
オノマリコ(33歳)
黒川陽子(33歳)
モスクワカヌ(32歳)

劇作家女子会のtwitterはコチラ

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